三菱横浜・9/15練習風景
三菱横浜野球部後援会から 『球宴』 が届きました。ありがとうございます。
選手権県予選を勝ち抜いて、その勢いを関東予選に繋げたいですね。
さて、都市対抗が終わった途端に、めっきり秋の気配です。
が、三菱横浜・金沢Gは今日も暑い。先週があまりに暑かったので、今日は涼しい格好で。でも今日はこの服じゃきっと寒いよなあと思いつつ行ったのに、やっぱり暑くてたまらんです。
補強選手の皆さまも全員戻ってきて、やっといつもの三菱横浜になりました。ただ菅沼正幸コーチの姿がないことにまだ慣れなくて、ちょっと寂しいです。
練習メニューはいつも通り。キャッチボールやシートノック、フリーバッティングなどなど。
右はブルペンで投球練習中の廣瀬雅人投手。横手に変えたフォームを8月に撮ってみたら、かなり肘に負担のかかっていそうな投げ方で。せっかく前向きに頑張ってるのに、また故障しそうで心配。これはもう連続写真を1枚にまとめるより先に、丸ごと本人に渡してしまおう、とすぐにCDにして送りつけました。
一応参考にはなったらしく、今日の投げ方ならまあまあかなあ。でも今はフォームを固めるのがやっとで、コントロールはまだまだ。矢島崇コーチにも 「今のはホームランだな」 と言われてました(笑)。
その廣瀬投手が、妙な体験をしたそうで。先日クラブハウスの近くで上半身裸でタオルをかけていたら、メガネの男性に写真を撮られ、「タオルを外してください」 とも言われたとか。不審に思いつつも応じたら、本間章平選手も同じように上半身裸で撮られたそうで。その方は 「全員撮ります」 と言っていたそうなのですが、池田政人選手は撮られていないらしく…。誰が何のために撮っていたのか謎ですねー。

門西明彦投手と一緒にノックを受けていたゴンザレス投手。手足が非常に長いので、画面に収めるのが難しく。「これだ」 という1枚がなかなか撮れません。
練習が終わったあと、渡部英紀選手が 「村山、ヒマだろ。ちょっとつきあえ」。
何か一緒に練習でもするのかなと思ったら、草むらでカマキリ採取。息子さんに頼まれたそうで、強打者がすっかりお父さんの顔でした(笑)。
お父さんといえば、お嬢さんの運動会を撮りたいので 「一眼レフを買おうと思うんですけど」 と保谷友祐選手から話を振られました。候補に挙がっているのはキスデジなどの入門機で、キヤノンかニコンが選択肢とか。
初代キスデジはシャッタータイムラグがかなり大きかったため、徒競走を撮るにはストレスたまるかもなあと思いましたが、調べてみたら最新機種はそんなに問題なさそうですね。
シャッターを押したタイミングと写るタイミングの微妙な時間差を 「シャッタータイムラグ(またはレリーズタイムラグ)」 と言いまして、速い動きのものを写すには連写枚数なんかよりこっちのほうが重要です。でもこのタイムラグはカタログに書いてないことが多いんですよねー。時々カメラ雑誌に機種比較で載っていることもありますが。
お子さんを一番可愛く撮れるのはやっぱり親御さんだと思いますから、いい顔をいっぱい撮ってあげてくださいね。
選手権県予選を勝ち抜いて、その勢いを関東予選に繋げたいですね。
さて、都市対抗が終わった途端に、めっきり秋の気配です。
が、三菱横浜・金沢Gは今日も暑い。先週があまりに暑かったので、今日は涼しい格好で。でも今日はこの服じゃきっと寒いよなあと思いつつ行ったのに、やっぱり暑くてたまらんです。
補強選手の皆さまも全員戻ってきて、やっといつもの三菱横浜になりました。ただ菅沼正幸コーチの姿がないことにまだ慣れなくて、ちょっと寂しいです。
練習メニューはいつも通り。キャッチボールやシートノック、フリーバッティングなどなど。
右はブルペンで投球練習中の廣瀬雅人投手。横手に変えたフォームを8月に撮ってみたら、かなり肘に負担のかかっていそうな投げ方で。せっかく前向きに頑張ってるのに、また故障しそうで心配。これはもう連続写真を1枚にまとめるより先に、丸ごと本人に渡してしまおう、とすぐにCDにして送りつけました。一応参考にはなったらしく、今日の投げ方ならまあまあかなあ。でも今はフォームを固めるのがやっとで、コントロールはまだまだ。矢島崇コーチにも 「今のはホームランだな」 と言われてました(笑)。
その廣瀬投手が、妙な体験をしたそうで。先日クラブハウスの近くで上半身裸でタオルをかけていたら、メガネの男性に写真を撮られ、「タオルを外してください」 とも言われたとか。不審に思いつつも応じたら、本間章平選手も同じように上半身裸で撮られたそうで。その方は 「全員撮ります」 と言っていたそうなのですが、池田政人選手は撮られていないらしく…。誰が何のために撮っていたのか謎ですねー。

門西明彦投手と一緒にノックを受けていたゴンザレス投手。手足が非常に長いので、画面に収めるのが難しく。「これだ」 という1枚がなかなか撮れません。
練習が終わったあと、渡部英紀選手が 「村山、ヒマだろ。ちょっとつきあえ」。
何か一緒に練習でもするのかなと思ったら、草むらでカマキリ採取。息子さんに頼まれたそうで、強打者がすっかりお父さんの顔でした(笑)。
お父さんといえば、お嬢さんの運動会を撮りたいので 「一眼レフを買おうと思うんですけど」 と保谷友祐選手から話を振られました。候補に挙がっているのはキスデジなどの入門機で、キヤノンかニコンが選択肢とか。
初代キスデジはシャッタータイムラグがかなり大きかったため、徒競走を撮るにはストレスたまるかもなあと思いましたが、調べてみたら最新機種はそんなに問題なさそうですね。
シャッターを押したタイミングと写るタイミングの微妙な時間差を 「シャッタータイムラグ(またはレリーズタイムラグ)」 と言いまして、速い動きのものを写すには連写枚数なんかよりこっちのほうが重要です。でもこのタイムラグはカタログに書いてないことが多いんですよねー。時々カメラ雑誌に機種比較で載っていることもありますが。
お子さんを一番可愛く撮れるのはやっぱり親御さんだと思いますから、いい顔をいっぱい撮ってあげてくださいね。
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