Baseball Weekend

週末は野球撮影。神奈川の社会人野球、特に三菱日立パワーシステムズが好きです。

 都市対抗西関東予選を振り返る 2

試合経過の中では貼らなかった写真をあれこれ。
横浜スタジアム18時。この日の日没は48分後。九州より30分くらい早いです。

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グータッチ・ハイタッチ・グラブタッチ、そしてベンチを撮るのが好きです。どうしてかなとふと考えるに、そこに笑顔があるからだと思います。

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180604-08.jpg負けている時は皆で励ましあい、勝っている時は皆で引き締めあい。
いつも以上に笑顔があふれていたENEOS戦の円陣。

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スライディングでの得点のほうが撮っていて楽しいのですけど、今回はスタンディングばかり。笑顔が撮れたから、まあいいや。

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試合前、元監督の臼井さんに久しぶりに会い。「同期なんだよ」 と紹介されたのが、奥村政稔投手の長崎時代の元上司さん。奥村投手を三菱に引き入れた方だそう。「少しは大人になったかな」 と心配されてましたが、頼れるエースですよね。

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ENEOS戦は両チームともエラーなし。得点だけ見ると大味な試合ですが、守備の引き締まった見ごたえのある試合だったと思います。
打者走者との競争は、足の長さで奥村投手の勝ち。

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180604-25.jpg一生懸命で初々しいプレーに、「いいぞ二橋!」 と先輩たちからも声援がとびます。
ブレイクなるか、2年目の二橋大地選手。


こちらは昨年ブレイク済み。まさかの3死球を含め、繋ぎの4番に徹した龍幸之介選手でした。

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昔のパリーグの選手みたいに、野武士的な雰囲気が漂う河野凌太選手。
「河野選手のお子さんが紙テープを配ってくれた」 というSNSを見かけたのですが、独身…でしたよね?

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初戦は何日目か、相手はどこか。今年の抽選会は6/17。応募締め切りは6/7です。

第89回都市対抗野球大会組合せ抽選会 見学希望者募集のお知らせ
http://www.jaba.or.jp/topics/2018/pdf/89toshi_chusen.pdf

 都市対抗西関東予選を振り返る 1

今年は客席が青で統一された横浜スタジアム。

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180603-01.jpg去年まではこんな感じ。オレンジ色が目立ってました。

180603-03.jpg2020年東京オリンピック開催をにらんで、ダッグアウトやカメラマン席も拡張。前にせり出されました。
球場外周はまだあちこち工事中。チームのバス停車場所も、今年は駅側に。

180603-04.jpg芝も新調。春先の話では、かなり毛足が深くなったということでした。内野ゴロに影響が出るかなと思いましたが、見ていた限りでは極端な影響はなかった感じ。でも実際守っていた方々からすると、どうだったんだろ。

180603-05.jpg困ったのが防護ネット。これまで手すりの上はネットを張らず、視界良好が売りだった横浜スタジアム。しかしやはり危ないということで、今年から防護ネットが張られました。
この影響で、手すりの下側がネット三重に。これはお手上げ。後ろの方のジャマにならずに、グラウンドとベンチのハイタッチの様子がそれぞれ撮れる場所だったのになあ。

ということで、今年はひたすら見下ろす視界にて。
ベンチ上にいたら、東芝打者についてメモを取っていた対馬和樹選手が目に入りました。企業戦では出番がありませんでしたけど、ドームではまた大きいのかっ飛ばしてくださいね。

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180603-08.jpg今年も東芝スタンドがかなりの入り。
その応援に後押しされて、必死のプレー。一塁にすべりこんだ服部政樹選手は、鼻でも打ったのかな。このあとしばらく治療時間がとられました。

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180603-10.jpgもちろん、MHPSもENEOSも必死さでは負けてません。
無我夢中でファウルフライを捕りにいく、猪又弘樹捕手と渡邊貴美男選手。ぶつかってこのあと倒れこみますが、どちらもケガはなかったみたいで良かったです。
普段ならこんなことはないのでしょうけど、平常心ではいられない都市対抗予選を物語ってます。

そして、一塁セーフをめぐる攻防。足を思いきり伸ばした二橋大地選手、どこか痛めなかったでしょうか大丈夫だったでしょうか。

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 6月の誕生日

今月誕生日を迎えられる皆さまです。おめでとうございます。

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6/3 甲斐翼投手

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6/4 後藤隆之監督

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6/12 栗林遥野選手

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6/21 本多裕哉投手

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6/26 八戸勝登選手

180601-6.jpg6/6 秋山純一さん  6/8 菅沼正幸さん
6/9 加藤健之さん  6/10 後藤明彦さん
6/16 寺門朗さん  6/18 和氣暉親選手
6/21福地元春選手
6/24 廣瀬雅人さん・佐々木敏麿さん


 都市対抗西関東/MHPS−ENEOS 2

前回の続きです。3回終わって、7-4。まだ予断は許しません。

4回表。ENEOSは小林遼捕手に代走を出したこともあり、船本一樹投手・猪俣弘樹捕手にバッテリーごと交代。

龍幸之介選手は今日3つめの死球。竹内啓人選手はヒット。
1死一二塁となり、河野凌太選手はライト線二塁打。2者生還、9-4。取られたらすぐ取り返す。おみごとです。河野選手はこの日5打点目。

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5回表。八戸勝登選手・鶴田翔士選手がライト前へ連打。無死一二塁。
久保晧史選手が左中間二塁打。2者生還。11-4

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180527-43.jpg3・4・5回とも、タイムリー二塁打での得点です。2桁得点になりました。でもまだ中盤。まだ怖い。
ENEOSは、左澤優投手に交代してしのぎます。

5回終わって2時間超。6回からENEOSは柏原史陽投手。6回は押さられえましたが。

7回表。この日、背中や肘にかすったりと3死球の龍選手。「4つ目いけ!」 なんて声もベンチから聞こえます(笑)。打球は二遊間、絶妙な位置を抜け。そして江越海地選手が代走に。

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180527-46.jpgしかし走る必要なし。
竹内選手がライトへ2ランホームラン! 13-4! 小心者の自分でも、さすがにこれで 「勝った」 と思いました。竹内選手もこれで4打点。

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3回途中からリリーフの本多投手は、走者は出すもののスコアボードにゼロを刻んでいきます。バックもしっかり守ります。守備特集は次回に。

180527-51.jpgそして8回から、奥村政稔投手にリレー。
刻々と代表が近づいてきます。紙テープの滝はどうしよう、今年はどこで撮ろうとソワソワ。

180527-52.jpg長い試合。18時を過ぎ、9回には照明塔がともりました。

180527-53.jpg9回表。ヒットの走者が出たところで、ENEOSはマウンドに橋戸賞・大城基志投手を送りました。三塁側から温かい拍手が起こります。肩だか肘だかを手術したと聞いてましたが、だいぶ肘の位置が下がりましたね。

かつて三菱横浜の門西明彦投手も、肘の楽な箇所を探しながら上手を横手に変えました。球速を捨て、制球力を磨き、なおエースとしてマウンドを守り続けて。大城投手も、これからどんな投球を見せてくれるでしょうか。

180527-54.jpgこの点差ですから途中で帰られた方もいるようですが、最後までしっかり応援するENEOS側スタンド。オレンジのタオルが左右に揺れます。

180527-55.jpg9回裏。スタンドでは紙テープが配られはじめました。
三振。ヒット性の当たりをライト常道翔太選手がファインプレー。レフト前ヒット。──そして最後の打者はレフトフライ。江越海地選手がしっかりつかんで、試合終了! 3年連続の都市対抗本大会です!

180527-56.jpg打球のゆくえを見とどけた奥村投手。平野智基捕手に向き直り、両手でグッとガッツポーズ。
皆が奥村投手めがけて集まってきます。

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オープン戦・公式戦、3月は連戦連勝。
ところが4月は投壊で、何点取れば勝てるんだ状態。負けを見たことがないフェデックスにも大敗した長野大会。めずらしく、後藤隆之監督から弱気な言葉も聞いたりして。
今年は補強選手の応援かなと、覚悟しました。

ケガ人が戻ってきて、やっと投打が噛み合った5月の九州大会。
油断や慢心、今春の反省がすべて生かされたような今日の試合。早めの継投。もう1点、さらに1点と、貪欲な打線。その結果が先発全員安打。先取点、中押し、ダメ押し、どれも貴重な得点でした。

西関東予選 三菱日立、猛打で圧倒 10回目ドーム切符 /神奈川 毎日新聞
https://mainichi.jp/ama-baseball/articles/20180528/ddl/k14/050/145000c


そして近畿は三菱神戸・高砂が第1代表を決めました。準決勝では和氣暉親選手が大活躍だったとか。3番ショートで頑張っているようです。

三菱重工神戸・高砂 4-3 大阪ガス
http://www.jaba.or.jp/score_book/1/10511/22705.html
三菱重工と大阪ガスが第1代表決定戦へ 毎日新聞
https://mainichi.jp/ama-baseball/articles/20180527/k00/00m/050/063000c

 都市対抗西関東/MHPS−ENEOS 1

三菱日立パワーシステムズ-JX-ENEOSの対戦。事実上の第2代表戦です。

MHPSの先発は浜屋投手か本多投手か、それとも。誰が投げるにしろENEOS相手に無失点とはいかないだろうから、打撃陣は1点でも多く取ってくれないと。
ENEOSは誰だろう。柏原投手は昨日1イニング投げてるし、鈴木投手は県春季大会で打ち崩してるし。まさか初物をぶつけてきたりして。──そんな感じで予想つかずの試合前。

スタメンです。MHPS・浜屋将太投手。ENEOS・鈴木健矢投手。20歳前後の両投手が、大事な一戦のマウンドへ。

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MHPSが先攻。サヨナラ負けの危機がある先攻はイヤだなと思いましたが。
この日は打撃練習に特化して、横浜スタジアムに乗りこんだそうです。その効果が早速。
1回表。鶴田翔士選手がライトフェンスダイレクトの二塁打。

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久保晧史選手は二遊間への内野安打。龍幸之介選手は背中に死球で1死満塁。

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180527-09.jpg竹内啓人選手の打球はレフト線へ。入るか、ファウルか。ギリギリ入ってタイムリーヒット。
2者生還。2-0。鮮やかな先制攻撃です。

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さらに、加治前竜一選手もレフト線へ続きます。龍選手が二塁から生還。3-0。盛りあがるベンチの選手たち。スタンドも早くもヒートアップです。

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180527-15.jpg1死一二塁で河野凌太選手。
低めをとらえた打球は、ライトスタンドで跳ねてグラウンドへ。3ランホームラン! 6-0

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180527-21.jpg一気呵成の攻撃です。見たことないような初回の集中力。すごい。

180527-22.jpg鈴木投手は1回もたずに降板、西島隆成投手に交代。この回、MHPSは打者10人の猛攻でした。

でも2年連続都市対抗を逃しているENEOSの必死さを考えれば、これで少々有利か互角程度。楽勝だなんて気を緩めたら、相手の勢いに飲まれます。

案の定。1回裏、ENEOSの攻撃。6点ももらってるのに、立ち上がりが安定しない浜屋投手。2者連続四球を与えます。そして4番・山﨑錬選手がライト前、5番・山田敏貴選手が右中間へと、連続タイムリーヒット。6-2

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もうひとつ四球で、1死満塁。
うわ、ホームランで一気に同点じゃないですか。頭を抱えたくなりました。

180527-25.jpg犠牲フライで6-3
得点されたけど、アウトカウントは増えました。さらにレフトフライでチェンジ。何とか追いつかれずにすみ、ホッ。

試合開始からここまで40分。

180527-26.jpg浜屋投手も1回で降板。
2回裏のマウンドに向かったのは、三小田章人投手。え、もう三小田投手ですか。

2回も張りつめた雰囲気でしたが、お互い死球の走者のみ。

3回表。平野智基選手がレフト線ヒット、二橋大地選手もレフト前。1死一二塁。

180527-27.jpg八戸勝登選手が右中間へタイムリー二塁打。平野選手が還り、7-3

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大喜びのベンチと、何度も腕を突きあげる八戸選手。二番手・西島投手に押さえ続けられるとイヤな感じですけど、それを払拭しました。効果的な得点です。

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180527-32.jpg2回は無難に押さえた三小田投手。
3回裏。四球の走者を出してフライアウトを取ったところで、後藤隆之監督がボールを持ってマウンドへ。
ん?なぜここで?

180527-33.jpgそして本多裕哉投手に交代。
後藤監督の継投が読めません。

代わり端、6番7番に連打を浴びて1死満塁。
   
小林遼選手のゲッツー崩れの間に7-4。攻めるほうも守るほうも必死です。

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ほら、引き離そうとしてもジリジリ攻め寄ってくるENEOS。決して気は抜けません。

180527-36.jpg2死一三塁。ここで痛烈な一二塁間のゴロを、ファースト二橋選手が好捕。一塁を踏んでチェンジ。
このプレーは大きかったですね。抜けていたら、このあとさらに攻撃が続いて逆転されていたかもしれません。

3回終わって1時間20分。長いです。濃密です。ここで一旦区切ります。→[続き

 都市対抗西関東/閉会式

先に、皆の嬉しそうな様子から。
歓喜の輪から出て、ブルペンから走ってくる皆を待っていた平野智基捕手。気配りのキャプテンです。

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180528-08.jpg試合終了に向けて、三塁側かネット裏へ行こうか迷いつつ。でもナイトゲームのほうが観客が多くて紙テープの本数も多くてきれいなので、今回は紙テープの滝は捨てました。歓喜の輪に専念。

しかし、届かなかったテープが頭にゴンゴン当たって痛かったです(笑)。事務局のほうでテープの芯は抜いてくれているので、かなり軽減されているとはいうものの。

180528-09.jpg胴上げです。いずれ毎日新聞に載ると思います。
後藤隆之監督は、どうも胴上げが得意じゃない気がしますねえ。笑顔が緊張気味。
左手の大賀カメラマンが以前おっしゃってましたが、足は閉じぎみのほうが絵的に良いみたいですね。

自分としては、こちらがいい感じに撮れたので。いつもお世話になっている元野球部長・郡司さん。今はMHPSエンジニアリング副社長。坂上真世コーチたちの上司です。

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そのあとはネットを挟んで記念撮影。どなたか宛の目線に便乗してしまおう。

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この目線はこのレンズかな、自分の後ろに誰かいるのかなと思いつつ。何名かの目線はもらえてる気がするので、大きくしてみましょう。

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閉会式です。東芝さんの青獅子旗は撮り逃しました。
MHPS平野主将と常道翔太選手が、代表楯などを受け取ります。

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優秀選手賞は河野凌太選手。第2代表戦で5打点と、大きく貢献しました。初回のホームランは、チームを勢いづかせてくれましたね。

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180528-18.jpg首位打者賞は八戸勝登選手。対クラブ戦での4打数4安打を含めて打率7割超でしたが、企業戦だけでも6割。トップバッターとして牽引してくれました。

180528-19.jpg応援団最優秀賞は東芝。
MHPS・ENEOSは優秀賞。東京ドームでも熱い応援、期待してます。

他2チームの分をまとめて。最高殊勲選手賞は松本幸一郎選手。敢闘賞は山﨑錬選手。最優秀投手賞は岡野祐一郎投手。皆さんおめでとうございます。

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西関東予選が終わりました。昔に比べたらチーム数が減り試合数も減りましたが、その分1勝がとてつもなく重い。MHPS-ENEOS戦も、先攻後攻が逆だったらどんな試合展開になっていたか分かりません。今回に限っては、先攻で良かったと思える打線の点火ぶりでした。

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180528-24.jpg【今日のおまけ】
式後、どういう理由か、櫻井義之介投手が後藤監督に挨拶に。櫻井投手の高校の先輩にあたる坂上コーチも中に入り、何やら楽しそうでした。

 都市対抗西関東/第2代表おめでとう!

抱きとめようと、マウンド付近で両手をあげて待っていた奥村政稔投手でしたが。
そこへヒップアタックをかます平野智基捕手と、ジャンプして応戦の奥村投手(笑)。

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13-4。終わってみればこの点数ですが、圧勝という気が全然しません。
ENEOSさんには県春季大会でタイブレーク3点取って 「いける」 と思ったら、追いすがられ薄氷の勝利だったり。地方大会でも相手に一気に4点取られたり5点取られたり。
まして何が起こるか分からない都市対抗予選。ENEOSなら、7点くらい1イニングで取る力は持っている。今日も、いつひっくり返されるか気が気じゃなくて。

きっと打撃陣にもそんな思いがあったのでは。初回に6点とった後も、攻撃の手を緩めることがありませんでした。
勝てると自分が確信したのは、7回に竹内啓人選手の2ランで13点目が入った時かな。さすがに終盤で9点差ならもう大丈夫だろうと。

今年は本当に、強いんだか弱いんだかよく分からないチームなのですけど。
とりあえず、第2代表おめでとうございました!

三菱日立パワーシステムズ 13-4 JX-ENEOS
http://www.jaba.or.jp/score_book/1/10533/22661.html

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