Baseball Weekend

週末は野球撮影。神奈川の社会人野球、特に三菱日立パワーシステムズが好きです。

 関東リーグ/MHPS-NTT東

今日の関東リーグ。公式戦で久しぶりにNTT東日本に勝ちました。万歳。\(^-^)/
今年のチームはNTTへの苦手意識は薄いと思いますし、今春のオープン戦でも勝っていたし、今日のNTTはベストメンバーでもなかったようですが、とりあえず溜飲。

観戦の方によれば、浜屋将太投手が6回に3ランを打たれ0-4と劣勢。ああ、今日も負けるのかという感じでしたが。
しかし、すぐさま7回。河野凌太選手の犠飛と、鶴田翔士選手のタイムリー三塁打で3点取って追いすがり。9回には相手エラーで同点。
そしてタイブレークでは、龍幸之介選手の犠飛と塩見泰史選手は押し出し四球で6-4。リリーフの大野享輔投手が無失点に抑え、まさかの逆転勝ちだったとか。
今年のMHPSは、本当に最後まで目を離せませんね。

三菱日立パワーシステムズ 6-4 NTT東日本
http://www.jaba.or.jp/score_book/4/40012/20993.html


その大野投手。侍ジャパン社会人代表第二次選考メンバーにも選ばれ、先週末は札幌で合宿でした。JR北海道とのオープン戦で2イニングスを投げ、奪三振3。まずまずの内容でした。

「第28回 BFA アジア選手権」 侍ジャパン社会人代表 第二次選考合宿について
http://www.jaba.or.jp/taikai/2017/taikai_etc/28_ajia_s/2k_gassyuku.pdf
社会人日本代表候補 9-4 JR北海道硬式野球クラブ
http://www.jaba.or.jp/score_book/99/9900010/20985.html

 県秋季大会組合せ

県秋季大会の組み合わせが発表されました。
三菱日立パワーシステムズの試合は、以下の通りです。
また今年も、8/30からの横浜高島屋催事に埜庵のかき氷が出店。東芝戦のあとに行こうかなと目論んでおります。ふわふわのかき氷が美味。

平成29年 JABA秋季神奈川県企業大会
http://www.jaba.or.jp/taikai/2017/kenren/pdf/kanagawa_aki.pdf

8/29(火)10:30 MHPS-JX-ENEOS  保土ヶ谷球場
8/30(水)10:30 東芝-MHPS



それより前におこなわれる県交流戦日程も再掲しておきます。天気がちょっと心配ですね。

神奈川県野球交流戦2017
http://www.jaba.or.jp/taikai/2017/kenren/pdf/kanagawa_k.pdf

8/15(火)16:00 MHPS-神奈川大    横須賀スタジアム
8/16(水)16:00 東芝-(MHPS-神奈川大の勝者)
8/17(木)13:00 決勝



天気といえば、今日は都内や埼玉では36度を記録。明日の関東リーグ・岩槻川通球場も暑そうですねー。熱中症にお気をつけて。

 関東リーグ後期組合せ

関東リーグ後期日程が先日発表されてました、の話題を遅ればせながら。

2017 JABA関東選抜リーグ戦(後期) 対戦表
http://www.jaba.or.jp/taikai/2017/chikuren/pdf/kanto_l_k.pdf

三菱日立パワーシステムズの試合は以下の通り──だったのですけど、明日は台風5号が関東通過予定のため延期になってます。

8/8 (火) 11:30 JFE東日本-MHPS  岩槻川通球場
8/10(木)11:30 MHPS-NTT東日本
※8/8→9/27に延期
9/27(水)12:30 JFE東日本-MHPS  日立市民球場(開始時間は予想)



ところで9/29からの伊勢大会に関東参加チームは「日本通運・鷺宮製作所・西関東(1)」のままですが、これの出場チームはどこになるのでしょうね? 選手権予選次第なのかな。

 OP戦/青学-MHPS

170805-01.jpg久しぶりの青学G。
対戦の際には欠かさず訪れていた気がするのですが、調べたらどうも2012年以来らしい。このところ対戦もなかったようですけど、えー、そんなに来てなかったんだっけ。

空はどんより、晴れたり曇ったり。風があまりなくて暑かったです。うちわを忘れて後悔。

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MHPSのノックが人数増えて40分以上かかるようになりましたが、大学も各ポジション3人くらい。大学野球のノッカーも大変だなあと、改めて思いました。

170805-03.jpg先発は藤本鈴也投手。
微妙に腕の位置が上がったような気がしますけど、誤差の範囲内かな。

初回。ヒットの矢野幸耶選手が犠打で二進。龍幸之介選手のタイムリーヒットで還り先取点。

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ちょっとシャッタータイミング早かったですが。
佐々木勉選手の打球は、打った瞬間ホームラン。見上げるしかないレフトです。

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170805-09.jpgベンチからなぜか 「コウノさん!」 と声援が飛ぶ河野(カワノ)凌太選手も、レフトネットへ刺さるホームラン。

代打・平尾泰勢選手も気持ちよくレフトフェンス超え。故障で出遅れていた平尾選手、嬉しそうにガッツポーズです。

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170805-12.jpg我も遅れじと、龍選手はライト超え。
こちらには 「コウノスケ!」 と声援。コウノとコウノスケが入り交じり、何が何だかよく分からないベンチからの声援でした(笑)。

170805-13.jpg龍選手は、守ってもファインプレー。ホームランかファウルかという打球を、ジャンプ一番もぎ取りました。やるじゃん。

今日は見たことない選手も出ますよ、と試合前に斉藤裕次郎コーチ。あ、それは嬉しい。
じゃあ、ゲーム用ユニフォーム姿を貼ってなかった選手たちをまとめて。冨里悠捕手と、長井涼捕手・矢野幸耶選手・成田昌駿選手・二橋大地選手の新人4名。今日は二塁・矢野選手の守備機会がけっこう多かったですね。

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170805-19.jpgホームラン攻勢で圧勝──のはずが、終盤追い上げられてギリギリ逃げ勝ち。
祥平、きばらんば!


ご近所なので、チームの皆さんより先に着いてお迎えしようと思ったら、会社行事で深夜帰宅となり起きられず。
まあそれでも1時間半前には着いて、暑い中をボーッと練習見学。試合中に眠くなったり生あくびが出たのは、寝不足のせいか熱中症の兆しか。帰宅して即風呂。昼食とって昼寝。起きたら翌日の昼でした(^^;


 亀川投手お疲れさまでした

試合経過を振り返っている間に、三菱日立パワーシステムズ野球部公式サイトでいろいろ発表されてます。まずはこの話題から。

170803-1.jpg亀川裕之投手が引退。
この時期の引退には驚きを隠せませんが、だいぶ昔にも、悲願の都市対抗初出場を成し遂げて臼井喜久男監督と4番・清家康貴選手が引退ということがありました。やりきった、ということですよね。

自分のユニフォームで、10年連続表彰。それは先に表彰された渡部英紀選手もできなかった快挙です。

170803-2.jpg入部当時、2004年の選手権予選。サードを守っているのは、斉藤裕次郎選手です。
この年はまだフォームも定まらず、チームの中でも目立つ存在ではありませんでした。

170803-3.jpg2006年のあの廃部危機を乗り越えた、最後のひとり。

廃部をまぬがれた名目となった試合は、亀川-岩崎-門西の豪華リレーでした。岩崎哲也投手はこの年西武ライオンズから指名、門西明彦投手は肘痛と闘いながらの長年のエース。亀川投手は投手陣の軸として名乗りをあげたばかり。

都市対抗神奈川/三菱横浜-ふそう川崎
http://straight2006.blog42.fc2.com/blog-entry-129.html

思えば、亀川投手のマウンドはいつも崖っぷちでした。相手エースと投げ合うことが多く、0-1や僅差で泣いた試合も多数だったように思います。磯村投手のノーヒットノーランも、森内投手の完全試合も、そんな投げ合いの中で生まれたものでした。選手権でNTT西・安部投手と、延長11回を投げぬいた時もそうでした。

あの日産との延長16回では、門西投手を受け継いで無失点を守りきり。
「日本一の左投手」 だと元日産・久保恭久監督がおっしゃっていたという話は、とても嬉しかったですよねえ。

170803-4.jpg近いところでは昨年のベーブルース杯。得失点の関係で1点もやれない西濃戦に登板し、7回無失点。小さくガッツポーズを作りながら降りたマウンド。完封リレーで、ワイルドカードへの道を繋ぎました。
オープン戦では何故か大量点取られたりもするのですが、負けられない試合、ここぞで本当に頼りになる投手でした。

橋戸賞取らせてあげたかったなあ。ただ他チームにいたらもっと勝てたかもしれないけれど、他チームだったらこんなに長くやってないだろうとも思います。あと1本を打てない打線が、今の亀川投手を育てたとも言えるわけで。
何が幸せかはご本人しか分かりませんけれども。

 都市対抗準決勝/日通-MHPS

7/24、日本通運-三菱日立パワーシステムズ戦を振り返ります。

第一試合では東芝がサヨナラ負け。神奈川頂上決戦の夢破れ。
かくなる上はMHPSだけでも決勝進出なるか、それとも共倒れかと危惧した試合前でした。

170724-01.jpg準決勝の始球式は、元・日本石油の平松政次さん。胸にCALTEXと入った懐かしいユニフォーム姿。エネオス エネオス チャンピオン♪と同じメロディで、日石日石CALTEX♪と歌いたくなります。自分の記憶では日石ユニはグレーだったように思いますけど、平松さんの頃はブルーだったのかな。
スカパーやBSでは話題にしてくれませんでしたが、補強3選手の大先輩です。

スタメンです。
MHPSは大野享輔投手。日通は、パナソニック戦でノーヒットノーラン達成の阿部良亮投手。

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170724-05.jpg1回裏。大野投手が立ち上がり乱調。先頭打者四球のあとヒットエンドランで攪乱され、さらに四球で1死一三塁。三振で2死にこぎつけるも、関本憲太郎選手に3ラン。0-3
いきなり出鼻をくじかれました。

1回裏、3番・久保晧史選手がヒットで出塁。2試合連続ノーヒットノーランなんてことはないでしょうけど、とりあえずこれで変な心配はしないですむようになりました。
都市対抗予選で東芝・磯村秀人投手にノーヒットノーラン、本大会でJR東北・森内寿春投手に完全試合くらったことのある三菱横浜ですので(^^;

ただ3点ビハインドのまま試合は進み。
4回表。四球の久保選手が、内野ゴロの間に二塁へ。
竹内啓人選手の右中間タイムリーで、久保選手生還。1-3。やっと1点返しました。

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170724-09.jpgさらに若林晃弘選手・河野凌太選手の連打で、竹内選手が還り2-3
ようやくの反撃です。希望の持てる展開です。

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4回裏は4-6-3、5回裏は1-6-3のゲッツー。特に5回は大野投手が思いきって二塁封殺、さらに鶴田翔士選手のすばやい送球で一塁もアウト。すばらしい守備でした。

日通は6回から継投に入り、7回表は渡辺圭投手・幸松司投手のリレー。

170724-13.jpgしかし若林選手がヒット。

そして2死一三塁から、八戸勝登選手のセンター前タイムリーで若林選手が還り3-3の同点! ついに追いつきました。この粘りが、今年のMHPSの身上です。

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ここは一気に逆転したいところでしたけど、期待の鶴田選手は残念ながら三振。
中軸・下位打線が活発だからあまり気になりませんでしたが、本大会では1・2番コンビが微妙に不調でした。

170724-18.jpgそして7回裏。代わった斎藤俊介投手が、代打・飛ヶ谷和貴選手に痛恨の一発。ライトスタンドに飛びこむホームラン、3-4
これは効きましたねえ。MHPSベンチが一瞬で凍りつきました。

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それでも気を取り直して、また追撃の声をあげる選手たち。8回表には龍幸之介選手・竹内選手の連打でチャンスをつかみますが、無得点。若林選手のヘッドスライディングは、チームの一員として頑張ってくれている姿に泣けました。

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170724-24.jpg逆に、8回裏。交代した本多裕哉投手も、ヒット・犠打・進塁打・タイムリーで失点を喫します。3-5
斎藤投手でも本多投手でも失点なら、これはもう仕方ないですね。ここへきての2点差はきついです。

最後は生田目投手に3者凡退。MHPSの快進撃はベスト4で止まりました。

170724-26.jpg佐々木勉主将に黄獅子旗が渡されます。鮮やかな色がモノトーンのユニフォームに映えて、これはこれできれいです。

ここまできたら黒獅子旗を受け取ってほしかったけれど、それはまた来年以降の楽しみにしましょう。

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日本通運 5-3 三菱日立パワーシステムズ
http://www.jaba.or.jp/score_book/1/10000/20903.html


【今日のおまけ】
ヒーローインタビューを、皆で見守る日通ベンチ。こういう風景、とても好きです。

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 都市対抗/MHPS-JR西 2

7/23の三菱日立パワーシステムズ-JR西日本戦を振り返ります。

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横浜みなとみらいを紹介するVTRがおしゃれ。MHPSの本社ビルも映ってます。
スタメンです。MHPS・奥村政稔投手。JR西・西川昇吾投手。

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170723-07.jpg1回裏、JRの攻撃。先頭・春原直登選手に粘られたあと、打球はライトスタンドへ一直線。いきなりの失点は暗雲です。0-1

その暗雲を吹き飛ばしたのは、2回表先頭の龍幸之介選手。打球はぐんぐん伸び、バックスクリーンに飛びこみました。すぐさま1-1の同点! 大きな1点でした。

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帰還した走者に対しエルボータッチにこだわっていた龍選手を、皆も肘を上げて迎えます。

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そして4回表
加治前竜一選手・若林晃弘選手が四死球、佐々木勉選手はレフト前ヒットで2死満塁。

170723-12.jpg対馬和樹選手の打球はレフトが飛びつくも及ばず、走者一掃の二塁打。
4-1、逆転!

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5回表。JRは斎藤祐太投手に交代しますが、これが火に油。
久保晧史選手ライト前ヒット、加治前選手はまた四球、龍選手ライト前ヒットで1死満塁。常道翔太選手にも四球で、押し出し。5-1

170723-17.jpg補強の寺田健祐投手に交代しますが、若林選手の打球はライトフェンスオーバー。走者一掃満塁ホームラン! 9-1。思いがけない大差です。

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ホームランの打者には、マスコットガールから熊が渡されます。その熊をスタンドへ投げこむ若林選手。すぐそばの方がキャッチされたので、撮らせていただきました。かわいい。

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しかし大差がついてもJRも諦めません。5回裏。四死球とヒットで無死満塁から、犠牲フライふたつで2点返します。9-3
ただ得点になったとはいえ、ライト常道選手もよく捕りました。抜けていたら走者一掃だったかも。この大会は、ひたすら守備で貢献でしたね。

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170723-24.jpg7回表。ヒットの加治前選手の代走に、中西良太選手。走った──、と思った次の瞬間。

170723-25.jpg龍選手の打球は、レフトポールに当たる2ラン。中西選手は盗塁ひとつ損しました(笑)。

ベンチに向けて、スタンドに向けて、「2本」と指を立てる龍選手。11-3

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170723-28.jpgさらにエラーの走者が出たところで、JRは湧川雄貴投手に交代。若林選手と五十嵐大典選手のヒット性の当たりは、センター田中勇次選手のファインプレーふたつに阻まれました。いい守備でした。

170723-29.jpg1・2戦出番のなかった補強・左澤優投手。ようやく6回7回のマウンドに立ちましたが、四球が多くピリッとしません。
MHPSがもし勝ち進んだら左澤投手の若獅子賞もあるかな、なんて大会前には思っていたのですが。こういうところでしっかり抑えてくれないと、なかなか使いづらいですねえ。

170723-30.jpg8回裏。後藤隆之監督がボールを持ってベンチ前。もしかして?という期待にこたえ、亀川裕之投手が走り出してきました。横浜を応援してきたスタンドの方たちも大喜びです。

しかし2死のあと、連打と死球で満塁。終盤のこの点差ですからひっくり返されるとは思いませんが、これはちょっとマズイ。
ファーストゴロはみずからカバーに入り、なんとかチェンジ。ホッ。まあこういう劇場型の内容でもスタンドから惜しみない拍手が贈られるのは、亀川投手がこれまで築いてきた絶大なる信頼感の表れでしょうねえ。好投しても援護がなく見殺しにされた試合、亀川が打たれたなら仕方ないと思える試合、いろいろありましたよね。

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9回表。途中交代の竹内啓人選手が、2死から左中間を破る三塁打。同じく途中交代の平野智基選手のレフト前タイムリーで、生還。12-3
今日も、繋がりだすと我も我もと止まらなかったMHPS打線です。

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8回だけで降板だろうと亀川投手は思ったそうで、「9回も」と監督に言われ驚いたとか。
いやいや、ここは投げきりましょうよ。せっかくネット裏まで移動してきた甲斐がないじゃないですか(笑)。移動する途中、応援席で奥さまが静かに微笑んでいたのが印象的でした。

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170723-37.jpg9回裏は落ち着いたピッチングで3者凡退。最後の打者はサードゴロにしとめ、平野捕手とハイタッチです。
序盤はどうなることかと思いましたが、終わってみれば予想もしなかった大差です。お互い四死球が多かったのが、ちょっと残念かな。

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これでベスト4進出。
ヒーローインタビューは、当然このおふたり。ホームラン2本の龍選手と、満塁ホームランの若林選手です。
龍選手は、マイクを手に熱弁でした。「ウザイ(笑)」と監督にも言われてしまうくらい、熱い心の龍選手。その熱さが、今のところはプラスに作用してますね。

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三菱日立パワーシステムズ 12-3 JR西日本
http://www.jaba.or.jp/score_book/1/10000/20898.html

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